2007年9月。
バージョンアップしました。
2006/1〜2007/11の成績は、
24戦20勝、6181pipsの勝利です。
勝率 87%
利益合計 6385pips
損失合計 204pips
プロフィットファクター 31
トレードをされたことのある方でしたら、
わかっていただけると思うのですが、
負けないというのは精神的に
本当に重要なことなのです。
例え、1千万円勝てるシステムでも、
勝ちが5千万で、負けが4千万では、
気力が持ちません。
SSSトレード/ポンド円 V2.2では、
プロフィットファクターが、30以上と
驚異的な成績です。
つまり、1千万円稼ぐために、
勝ちは、1030万円、
負けは、30万円でよいのです。
普通のシステムトレードでは、良いものでも、
勝率60%。PF 3くらいです。
1千万稼ぐのに、勝ちが1500万、
負けが500万ということです。
負けが、25倍も必要なのです。
本システムが、いかにストレスが
少ないかがわかると思います。
あなたは、安心してトレードに
そして資産を増やすことに専念できるのです。
しかも、単利でも2年で約6000pipsです。
複利にすれば、30万円が約1億円になります。
しかも、トレードは週に1回5分だけです。
勝率は、85%と少し落ちますが、
サインの数が倍になり、収益も倍程度見込めるV2.8もお付けしています。
詳しくは、販売ページで。
SSSトレード/ポンド円 V2.3 FX実践マニュアル。週一回5分のトレードで、1万円の証拠金が2年で60万円に。30万で複利なら約1億円に。らくらく爆発FX取引マニュアル。
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相場の先行きは、なかなか読みづらいもの。「この先、上がるかもしれないし、下がるかもしれない」という局面では、OCO注文をしてみるのも方法です。
OCOは「
One Cancels the Other(ひとつが約定したら、もうひとつはキャンセル)」の略称です。相場がこの先、上がるのか、下がるのか、はっきりしないときは、いっそのこと両方にかけてみるのも方法。このような注文を俗に「両張り」といいますが、OCO注文はまさに、両張りのための注文方法といえるでしょう。
たとえば相場が下降局面にあるときに、「安値」の価格で買って、やや値上がりしたら売る方針を立てた例ですが、「安値」に向かうはずの価格が大きく反発する可能性も考えられます。そこで、「安値」の目標ラインに「買い指値注文」を出すと同時に、反発したときのための「買い逆指値注文」を出すのです。
もし、予想に反して高値となっても、第2の選択として設定した「買い逆指値注文」が執行され、さらに値が上がれば、売り注文を出して利益を確定することができます。
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30日のニューヨーク外国為替市場で円相場は横ばい。前日終値と同じ1ドル=105円45―55銭で取引を終えた。
円の高値は105円34銭だった。
by NIKKEI
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